M1

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飛騨を流れる宮川を富山方面に下り、山郷を入った場所にたたずむ民家

かつて、オーナーが自分の山の木を伐り、冬に山から下ろしてきて、大工さんとともに建てた家です。建築年代が昭和に入ってからのため、2階天井も高く開放的なつくりになっています。松や栗を使った梁、柱や、床板、建具の状態もいいので、あらたにデザインする建物で再利用することが可能です。

建物⾯積
260㎡
部材価格
3,400,000円(税抜)
料⾦に含むもの
民家の部材費用、契約手数料
※解体費⽤は別途お⾒積もりをいたします。

間取り図

提案図面